能登城山餅イメージ
泉花月堂のご紹介


石川県鳳珠郡穴水町にて大正10年の創業以来、地元の人々に親しまれている「能登城山餅」を製造販売している『能登城山餅本舗 泉花月堂』の公式ホームページです。こし餡(あん)は北海道十勝産の小豆を使い、上質のザラメ砂糖でまろやかに仕上げ、水もミネラル豊富な天然水を使うなど、材料を吟味して昔ながらの製法を守っています。1973年の全国菓子大博覧会で、金賞を受賞した自慢の逸品です。また「ローエル」は、ハチミツの甘い香りが立ち上る生地の中に一粒丸ごとアンズを入れたお菓子で、丸い形は宇宙のロマンをイメージしています。2005年の第1回穴水町特産品コンクールでは最優秀賞を受賞いたしました。おみやげやご贈答に喜ばれる穴水銘菓を是非ご賞味下さい。

おすすめ

城山餅

能登城山餅

卵白を練りこんだ求肥(ぎゅうひ)は、ふんわりとマシュマロのように軽く、舌の上でとろけるような味わいです。中のこし餡(あん)は北海道十勝産の小豆を使い、上質のザラメ砂糖でまろやかに仕上げました。

ローエル

ローエル

ハチミツの甘い香りの生地の中に一粒丸ごと甘さ控えめのアンズを入れたお菓子です。名前は、米国の天文学者で冥王星の存在を予想したパーシバル・ローエルに由来しています。

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